英国校認定 International Cross Culture Academy Tokyoは 世界各国で英国、ヨーロッパ、アメリカ、中東、アジア など、180以上の国々の国際マナーとクロスカルチャーを、英国で認定を受けたクロスカルチャースペシャリストが指導し、異文化理解に特化した真の国際人を養成するアカデミーです

日本初の新しい国際人育成のメソッドは、イギリスでしか受けられない英国認定講座を含み、我が校のオリジナルメソッドを加えた、特別プログラムです

国際ビジネス英語

国際ビジネススキル

国際クロスカルチャースキル

国際基準ビジネスマナー

クロスカルチャースペシャリストライセンス資格取得講座

世界中で国際化が当たり前となっている現代でも尚、日本の国際化遅れは深刻なままです。サービスや物の溢れる現代、他社との区別がより一層重要となってきました。また、世界はより一層競争が激しく、国際化を果たしきれていない日本は、競争の対象ともなれない状況です。日本のカスタマーサービスも、以前のように世界一のクオリティを掲げられるレベルではなくなって参りました。

国際化の先行者を増やすときであり、日本国の良さを再認識させ、日本人本来の力を取り戻す、まさに今がその最後の時です。国際人スキルには、コミュニケーションスキル、クロスカルチャースキルと国際ビジネスマナーそしてソーシャルスキルが必須のスキルです。実際に、ハーバード大学、スタンフォード大学、カーネギー財団で行われた研究で私たちの将来の成功の 85% はソーシャルスキルにかかる事を証明しています。

「マナー(英・仏)Etiquette」は、世界中の人と人が繋がるための、お互いに気持ち良いと思えるような「思いやり」の礼儀とも言えます。マナー・エチケット・プロトコールには、それぞれ異なる意味がございますが、ほとんどの日本人はそれを知らず、外国で誤った行動や言動をし、大切なビジネスチャンスを逃しています。

伝統的なソーシャルマナーや現在の日本に誤って伝わっているプロトコールの一部は、ビジネスの環境だと大きく異なることがいくつもあります。時に正反対の場合もあります。例えば、レディファーッストに対する考え方、名前の呼び方、席次、メールの敬称なども、国や状況により全く異なります。

マナー、エチケットは、「やり方」だけではなく、その背景、歴史、理由を知ることがまずは大切です。それを心底理解することで、本来のスキルを身につけることができ、対面であるからこそ意味を発揮するため本やオンライン上の講習は不可能です。英語がネイティブの方でも知らないこの様な事実を知る事で、日本人が国際人としての自信を持つことができ、また、その自信が実践へと繋がります。

International Cross Culture Academy Tokyoでは、トータル的な本物の国際人養成講座(英語、国際ビジネススキル、国際ビジネスマナー、国際ソーシャルマナー)などの講座を開講しています。