国際基準のマナーレッスン

国際人にとって英語よりも大切なものは、国際基準のマナーです。

国際基準のマナーさえ身に着けていれば、英語がそこまで話せなくても信頼されます。一流の国際人を目指すなら、絶対的に必要な国際マナーで、英語を上回るコミュニケーションスキルを得ることが、今後は求められます。

国際マナーは、今まで日本では教育されていません。

握手の仕方、挨拶の仕方、会話。、ビジネスの決め方、、ご存知ですか?しっかりと見に付けて、世界で通用するスキルを身に着けましょう。

 


ビジネス英語レッスン

他国の人としっかりとした意思疎通ができると、視野も広がってより充実した生活を送ることができます。グローバル化が進む現在、英語スキルは日本で生活していても必須といえるスキルです。

IDC.英語塾では、日本人の英語の悩みを充分に理解しており、外国と日本の両方で生活した経験を持つ日本人講師が、日本人にとってわかりやすい英語のレッスンをします。講師経験も豊富な講師ですので、生徒様に合わせて苦手分野を補っていくレッスンが可能で、確実にスキルが身に付きます。

講師経験も豊富で外国在住経験もある、英語と日本語の世界で生きた日本人講師が、主に英語を用いて丁寧に英語学習指導をします。日本人講師だからこそ日本人向けの丁寧な説明ができますので、しっかり学習できます。

文法の復習から、日常英会話、社交ダンス英会話、表現、ビジネス英語、プレゼンテーション、ミーティング等々にいたるまで、幅広いジャンルでご指導いたします。


国際水準のダンス

国際的な嗜みの一つとして、社交ダンスがあげられますが、しっかりと国際的な嗜みとしてのダンスを教わらないと、競技のダンスとなってしまいます。

国際教養としてのダンスを見につけられます。国際的には当たり前とされている嗜みを身につけることは大切なことで、また、コミュニケーション力向上にも役立ちます。

 


なぜ、日本人講師?

IDC. は、ネイティブ並みの英語能力のある、TOEIC900点レベルの講師が担当致します。

英語初心者にとって、ネイティブ講師の英会話レッスンは遠回りな方法です。実際に使えるスキルを身につけるまでに、相当の時間を要します。

なぜならネイティブ講師と日本人生徒には、言葉以上の壁があるからです。ネイティブ講師は、日本人がどうして答えることができないのか、日本人独特の表現や性質を読み取ることができません。

つまり、分からない理由が分からないため、説明することもできないのです。

ネイティブ講師のレッスンで得られる「英語を話しているかのよう」な満足感を取るか、それとも日本人講師のレッスンで身につけられる実際に使えるスキルを取るのか。それが大きな違いとなります。

また、英語そのものに関しての知識も、日本人講師はレベルが高く、文法や細かい部分まで読み取ることができます。ネイティブ並みの英語スキルがあるため、発音などで心配する必要もありません。

IDC.では、初心者には日本人が英語を教える、ということにこだわりを持っております。中級以上のレベルになると、選ばれた講師が担当することとなります。