国際認定国際技能教養プロトコール専門校 The International Cross-Culture®Protocol Academy of Tokyo

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学院長・英国校認定国際講師

英国校認定国際認定国際技能教養専門家

村田 セシリア 真理


  • 国際的な街 神奈川県横浜市、山手生まれ
  • 横浜山手教会にて洗礼・大叔母の運営するカトリック幼稚園付属の教会学校にて教育を受ける
  • 警視庁科学警察研究所博士教授の父の仕事でタイ・バンコクへ転校 
    タイ国日本人学校にて教育を受ける
  • 帰国後、義務教育を受け 16歳で大学検定資格を満点近くで取得
  • 一般旅程管理資格を取得・フリーランス添乗員として就業
  • 国際海外の添乗業務で文化、歴史を研究・実体験
  • カナダ、トロントへ留学 国際ビジネステクノロジーディプロマ取得
  • カナダ・トロントにて就職 旅行会社 学び就業
  • イギリス・ロンドンにて就職 旅行会社 文化・歴史研究 就業
  • 東京にてオーストラリア企業にて拠点経営
    世界最高の成績を実現:外国企業との契約を取り続ける 
    秘訣はクロスカルチャー技術及び国際コミュニケーションスキル
  • Certified International Cross-Culture Specialist
  • Certified International Social Etiquette Specialist
  • Certified International Business Etiquette Specialist
  • 日本プロトコールマナー協会講師養成講座修了
  • Minding Manners International / The International Etiquette and Protocol Academy of London
  • Protocolbureau in Belgium
  • George Brown College / Diplomat of Business & Technology – Cornerstone College in Toronto
  • 英語講師養成講座修了講師(各種英語資格・留学修了)
  • 一般旅程管理資格

村田セシリア真理(むらた・せしりあ・まり)
国際的な街 神奈川県横浜市、山手のエリア生まれ、政府国家公務員を父に元日本航空元祖社員の母に持ち、5人兄弟姉妹の4番目娘
警視庁科学警察研究所所長を務めた父の博士大学教授の仕事で、小学生でタイへ転校、日本とは異なる文化の中で生活 欧州での生活経験を持つ両親の元、欧州の暮らしと考え方を取り入れた家庭で育ち、西洋色の教育を受ける
義務教育後、16歳で大学入学資格検定.をほぼ満点にて取得
その後一般旅程管理資格を取得・就業、国際海外の添乗業務で文化、歴史を研究・実体験
カナダ、トロントへ留学 国際ビジネスを学ぶ、カナダ・トロントにて就職 旅行会社就業
イギリス・ロンドンにて就職 旅行会社 文化・歴史研究 就業
東京にてオーストラリア企業にてマネジメント
世界トップの成績を実現:秘訣はクロスカルチャースキル
英国ロンドンにてInternational Social Etiquette Specialist認定 International Business Etiquette Specialist 認定
International Cross Culture Specialist認定
プロトコール協会講師養成修了
George Brown College 
Diplomat of Business & Technology – Cornerstone College in Toronto
英語講師養成講座修了講師(各種英語資格・留学修了)
一般旅程管理資格
株式会社IDC. Internationalを設立し、国際認定総合国際技能養成専門校 The International Cross-Culture®Protocol Academy of Tokyo及びThe International Etiquette Dance Academy of Tokyo、The International Social Culture Clubを運営 
日本唯一の英国認定総合国際技能養成専門家・国際コミュニケーション専門として、国際認定総合国際技能養成専門校 The International Cross-Culture®Protocol Academy of Tokyoの運営代表及び学院長を務める 

完璧な国際感覚と知識、経験と実績を持ち合わせ、国際交流と国際ビジネス交流、外交における必要な能力を伝授している。
ホスピタリティ及び旅行業界業界にて20年従事 国内海外添乗員 カナダ、英国留学及び就職 外資系企業管理職 英語講師、国際教養作法専門家、社交ダンス講師

<実績、受賞> 大手企業、中学校、高校、大学、及び学習塾にて英語を担当、高校生のクラス出席率99%、TOEIC500点生徒を全員700点へ上げ、外資系企業への就職のレベルまで引き上げなど、驚異的な実績を持つ。秘訣はモチベーション維持とクロスカルチャー知識で、実践的な英語指導をしたこと。
サーブコープ株式会社にて、業績を上げ、 世界で5位の成績をおさめる。その後毎年優秀賞受賞。 担当拠点の実績、右上がりを確保し、10年赤字拠点も 半年で黒字、1年毎に2倍ずつ、売上を上げた。秘訣は、人材育成を変化させたこと。 会社の方針に従いつつ、独自の人材育成で、優秀なチーム形成を実現。


学院長の言葉

横浜市山手の国際的な街で育ち、近所は、アメリカ人、イギリス人、ドイツ人に囲まれた生活をしていました。
両親はドイツに住み、山手のそのエリアは、明治時代に文明開化でも非常に華やかであった地域です。

そんな環境の中、国際的なやり取りを見ながら、幼少時「世界は一つになったら良いのに」そう願っておりました。

じっと目を見て静かに観察をする私を見て、母の友尊敬する名門私立のカトリック幼稚園園長H先生は
「あなただけは、本当にまっすぐ人をみるのね、あなたには何が見えているの?」そう語りかけてくれたものでした。今でも、同じ様に語りかけてくださいます。

私には、世界が見えていました。
そして、大人たちの心が見えていました。

学生の頃は、日本の教育システムにすでに疑問を持ち、特には英語教育には疑問を持ち、家庭教師を雇って勉強をしていました。

「私は、世界を見なければいけない」

そんな理由のない使命感を感じていました。

自ら、世界をみるために、免許を取り、世界へ飛び出していき、様々な経験をしてまいりました。
様々な国際的な経験より、言葉という壁、文化という壁、それだけで人々がすれ違うことが、とても悲しいことに思えました。

けれども、その「言葉の壁」の先に見えない「何か」が見えました。
それは、国が変わろうとも「人」は人であるということでした。

お互いに理解し、認めあい、本当の意味で地球上で共存できれば、より良い世界ができる、と、そう信じております。

そんな思いの中、様々な国際的な経験と特殊な育ち、また特殊な感性を持ち合わせ、勉強と研究と経験を重ね、「答え」を見出し、
日本で初めて、「社交力=国際力」の定義を掲げた第一人者となりました。

鍵は、国際コミュニケーション技能にあります。

その定義を証明したものが、の英国ロンドンでの認定資格です。
英国で認定を受けたこちらの講座は、社交力は国際力とし、クロスカルチャーと国際エチケット・プロトコールのスキルを重要視しています。
自らの研究結果と合わせ、この由緒ある講座を開講できることを、心より誇りに思っております。

国や文化が異なれば感じ方も異なりますが、人間の心底にとどめている感情は変わりません。

その「クロスカルチャー」が国際ビジネスの原点であり、「英語」のみに集中する日本人の足りない国際コミュニケーションスキルです。

日本人がもっと自分自の潜在能力を思い出し、過伝の自信を呼び覚まし、
日本人本来が持ち合わせている「国際力」を呼び起こす支援をさせて頂いております。

英語、国際ビジネススキル、国際マナー、クロスマルチャー、プロトコール全てにおいて資格を所持した経験豊富の講師で、
受講生、一人一人に真剣に向き合います。

日本人がまだ持ち合わせていない、非常に大切な国際コミュニケーションスキルであると同時に、個人レベルでも人に自信を与え、
夢と希望を与え、人生を本来の意味で輝かせるものです。

この学びの素晴らしさを日本国内で広め、日本がより、世界的に認められる国となりますよう、
誠心誠意を持って活動し、ご指導させて頂きます。

「教える仕事」に関しましては、「先生」の家柄、誇りを持っており、天職であります。
あらゆる名門校での指導をする家族同様、また負けないよう、決して甘えることなく、
また、決していい加減となることはなく、人生をかけて務めてまいりたいと、心に決めております。

日本の国際力が上がればきっと、世界一の国となることでしょう。

自己に厳しく、生徒にも厳しい私ではございますが、ご受講生の皆様にも、この一生役に立つスキルを元に、
より深みのある、素晴らしい人生をお送りいただけますよう、心よりお祈り申し上げております。

世界が一つになり、より豊かになることを、心より願っております。

国際認定国際技能教養プロトコール専門校
The International Cross-Culture®Protocol Academy of Toky
o 学院長

株式会社IDC. International  代表取締役


個人の受講生一人ひとりに寄り添い道を示します

当校の事を見つけた時から「ご縁」は始まっています。

当校は、説明会を受けられたその日から、いえ、もっと前、メール登録をされたその日から、受講生一人ひとりに寄り添います。

一人ひとり、別々道を歩き、経験し、それぞれの悩みを持っているものです。それは人それぞれ、ご受講目的も人それぞれです。

説明会あとの個人面談では、当初の目的をじっくり聞き取ります。

当校では、決して「押し売り」のようなすすめ方はいたしません。その方が「気持ちの準備ができている」と判断したら、いくつかのプランを提示していきます。

それは、必ず将来性があり、この期間を決して「無駄」にしない提案です。

初級、中級、上級 と上がる度に、その時のお気持ちや変わる目的を確認します。上級の前に、その後の将来の道を提示し、「何を目指したら良いか」の発見をお手伝いします。

時には、別の業界での頑張りであったり、時には、学院長について学ぶことであったり、時には将来独立するための道筋であったりします。

何よりも、受講生の「人生の1ページに関わる」という事を重大に捉え、責任をもって取り組んでおります。そして、受講生にも同じ様に真剣に取り組んで頂きます。それも、ICPAが信頼を寄せる理由の一つかもしれません。

安心してお越しくださいませ。

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